最終更新日 2017年07月03日
トットリセイブノウギョウキョウドウクミアイ

鳥取西部農業協同組合

食を通じて、未来を育てる

会社の紹介!
Honsyo Jatottoriseibu
本所 鳥取西部農業協同組合のエリア
JAは、営農事業、共済事業、信用事業などたくさんの事業をしています。

 JAは「地域の農業や地域の人々の暮らしを守る」ことを目的にした、「農家や地域の人々」の集まりです。地域に住む一人ひとりの暮らしを支えるためにJAは事業運営し、さまざまな取り組みをしています。
社長・上司からのメッセージ!、社員からのメッセージ!
JAは、相互扶助の精神のもとに組合員の営農と生活を守り高め、よりよい社会を築くことを目的に組織された協同組合であります。また、食の安全・安心が求められる時代にあって、食を生産・提供する組織として、JAの必要性が高まっていると思います。したがって、先輩諸氏が多くの時間と苦労を重ねて誕生した組合を維持することはもとより、「食を通じて未来を育てる」という大きなスローガンのもと、魅力あるJAの実現を目指します。また、職場の活性化や職員教育の向上を図り、働きがいのある職場づくりを行ってまいります。
代表理事組合長 谷本 晴美
アピールポイント!
【シンボルマークの意味】JA鳥取西部は子供の成長と明るい笑顔を「食」を通じて守っていきたい。その想いを込めて、「S」の土壌・環境(JA鳥取西部のS)で、すくすく育つ双葉(子供達)と明るく輝く未来を表現しています。
【キャラクター『まいがなくん』】テンガロンハットは大山をイメージし、トリは白鳥をモチーフにしています。保安官は普通ピストルを持ちますが、このキャラクターは右手に箸を持ち、左手には箸箱、さらにバンダナはナプキンにしています。美味しいものに目がない、食いしん坊で男前なキャラクターに仕上げています。またJAの保安官バッジはJA高基準の元に送り出される商品を見定める証としています。
JA鳥取西部シンボルマーク
鳥取西部の明るい未来は、子供達の「健やかな成長と、明るい笑顔」です。
JA鳥取西部キャラクター:まいがなくん
鳥取のトリ(白鳥)と西部の西部劇を合わせています。
西部のつくJAとして、トリの保安官をイメージしました。
事業内容 ・信用事業(金融業務)
・共済事業(保険業務)
・購買事業(生活関連物品取扱 等)
・営農事業(農産物販売(市場・店舗)・営農指導・営農利用施設運用管理・営農資材供給 等)
・農機具・自動車事業(農機具自動車販売・各種点検整備・検査 等)
・葬祭事業(葬祭ホール)
設立 平成6年8月
資本金 517,657万円
従業員数 700人
売上高 70億円(購買品供給高) 115億円(販売品販売高)
代表者 代表理事組合長 谷本 晴美
本社 〒683-0802 鳥取県米子市東福原1丁目5番16号
事業所所在地 米子市、境港市、西伯郡南部町、伯耆町、日吉津町、大山町
日野郡日南町、日野町、江府町
ホームページ http://www.ja-tottoriseibu.or.jp
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